• #036_1 「2016 TOP10アイテム発表」
  • WEDNESDAY, 14th DECEMBER, 2016

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2016年も残りわずか。今年もたくさんの方々とのつながりに恵まれ、THREEにとってとても素敵な1年となりました。
9月に7周年を迎えたTHREEの全アイテムは、スキンケア、メイクアップ、ヘアケア、ボディケア、サプリ、ライフスタイルグッズなど、今や約300種にも及びますが、そんな数多くの商品の中で、2016年「もっとも多くのお客様にご購入いただいたアイテム」とは?
今回はTHREE TREE JOURNALでしか公表できない、ありのままの「2016 TOP 10 of THREE」をお届けします!
*ランキングは2016年1月1日~11月30日のTHREE国内カウンセリングカウンターでの売上個数をもとに集計しました。

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第1位
バランシング クレンジング オイル

2013年の発売以降、いくつものメディアで“ベストコスメ”の称号をいただき、毎年売り上げを伸ばし続けているTHREEのスター商品。人気の理由は、オーガニック精油が織りなすオリジナルの香り。「とにかく癒される」「1日の疲れがとれる」と、メイクをする女性の必需アイテムに。
同時に「メイク落ちが良い」「つっぱらない」というベーシックな条件を十二分に満たし、「もう他のクレンジングでは満足できない!」というリピーターが一番多いアイテムとしても君臨しています。

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第2位
フローレスエシリアル フルイド ファンデーション

スキンケアのようなつけ心地と、理想的な素肌のように自然な仕上がりが、年代や肌タイプを越えて厚く支持されているTHREEを代表するファンデーション。天然由来成分80%超でありながら崩れにくく、ベースメイクのストレスから多くの女性を解放しました。
発売から早2年以上が経ちますが、いまだに時々メイク後の鏡を見て、バランスのよい完成度に感動させてくれます。

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第3位
アルティメイトダイアフェネス ルースパウダー

パウダーの粒子が繊細で、いわゆる“粉っぽい”質感をまったく残さないルースパウダー。THREEのファンデーションがつくる生き生きとしたツヤ感を消すことなく、透明なヴェールのようにそっと肌に寄り添います。やわらかいパフも肌触りがよく、思わず頬ずりしたくなる気持ちよさ。

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第4位
アドバンスド スムージング コンシーラー

軽いつけ心地のリキッドコンシーラーは、 “お直し用リキッドファンデーション”として携帯にも便利な1本。クマやくすみを“絶対的に隠す”のではなく“自然にカバー”することで、全体の印象が整った肌へ。厚塗り感ゼロでヘルシーな肌感の“ロースキン”という概念も、このアイテムの発売の頃から流行しはじめました。

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第5位
バランシング ローション

オーガニック精油、植物水、植物エキスが、肌の角質層にすーっと浸透していくTHREEを代表する化粧水。みずみずしいのにもっちり、やわらかいのに弾力もしっかりしている何とも言えない絶品の肌触りに心酔する人が多数。使い続けるほどに肌のキメや透明感が洗練されていき、「THREEらしい肌」に近づいていきます。

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第6位
バランシング フォーム

クレンジング オイルでメイク落としした肌を、さらに清潔で心地よく、ふんわり&もっちりと洗い上げる、上質なメレンゲのように泡立つ洗顔フォーム。十分な泡を顔にのせ、指先で小さな円を描くようにして洗うのが鉄則です。
「自分らしい美」を追求する女性にとって、メイクスキルと同じくらい大切なのが「スキンケアスキル」。そんなあなたに洗顔How toはこちらから。

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第7位
ウイスパーグロスフォーアイ 01

「まぶたに塗るグロス」という今までにない質感と簡単に描ける立体感が話題に。発売後は全色が一時完売となってしまい、皆様には大変ご迷惑をお掛けしました。
ニュートラル〜ニュアンスまで様々な色が揃う中で、もっともスキントーンに近い01番が、カラーアイテムでは唯一のTOP 10入りに。1色だけでこの順位にまで上り詰めるほど記録的なセールスとなり、現在も人気継続中。

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第8位
アルティメイトプロテクティブプリスティーン プライマー

2位のエシリアルファンデーションと同時発売になったプライマーは、肌コンディションが良くないときでもなめらかに馴染むテクスチャー。乳液のようなつけ心地に反してカバー力も適度にあり、肌色を明るく見せてくれる逸品です。肌の状態がよいときや寝坊した朝は、このプライマー+コンシーラーで、ファンデを塗らない時短メイクも可。

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第9位
リニューイング パウダー ファンデーション

朝用と化粧直し用の2面から成るパウダーファンデーション。実は以前、メイクディレクターのRIE OMOTOは、生き生きとしたツヤを出しにくいパウダーファンデが苦手でした。そんな彼女自身が納得できるまでこだわって作った、どこにもない「透明感」と「軽やかさ」が特徴。ベストな“つき”を追求して、パフも2タイプの面で出来ています。

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第10位
シマリング グロー デュオ

2009年、ブランド誕生とともに発売になったTHREEのロングセラーアイテム。自然な血色と立体感で「素肌以上の素肌感」を生み出します。これなしに“THREEの顔”は完成しないと言っても過言ではないほど、スタッフ全員からも溺愛されている唯一無二の名プレイヤー。
20代〜のナチュラルツヤメイクにはもちろん、若々しくフレッシュな印象の仕上がりに、スタッフの親世代(60代~)にもオススメ。

2016年の人気アイテムTOP10、いかがでいたか? 今年大きな話題を呼んだ新商品よりも、以前からある定番商品が多くランクインしているのは、年月が経つごとに商品の魅力を実感していただけている証でしょうか……? 今年もTHREEのアイテムを手に取ってくださった皆様、本当にありがとうございました!

次回は、メイク部門別TOP 3アイテムのランキングをお届けします。どんなカラーが人気を得たのか、その結果をどうぞお楽しみに。

タイトル文字 CHILLCHITTA

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しなやかに生きる洗練された大人の女性たちへ

THREE─「3」は、「創造」の象徴。また、相反する2つのものを組み合わせることで、3つめの新しい価値を創造すること。

「THREE TREE JOURNAL」とは、そんな創造力を持ち合わせた「しなやかに生きる洗練された大人の女性」たちに向けて、五感を刺激し、豊かな感性を育む、新しいウェブジャーナルです。

THREEがもつ世界観やイメージを通して、感性を揺さぶり、語りかけ、共感、共鳴することで、THREEというブランドをより身近に感じていただくための試みであり、読者自らが興味を開拓し、アクションを起こすきっかけとなるようなコンテンツをご紹介していきます。

関わる人々が、自分自身をより高めることができる場のひとつとして、お互いの価値観を共有し、関係性を深めてゆくことを目指す「THREE TREE JOURNAL」を、どうぞお楽しみください。

To sophisticated adult women who live elegantly

Three—’3′ is a symbol of ‘creation’. It is the creation of a third new value by combining two contradicting things.

“THREE TREE JOURNAL” is new web communication contents for ‘sophisticated adult women who live gracefully’ possessing such creativity, where they can cultivate their rich sensitivity and stimulate their five senses.

It is an attempt to have them feel the THREE brand more closely through every expression, image and world view that THREE has by the brand, participating creators and users stimulating each other’s sensitivities, talking, identifying and relating. We’ve prepared contents as a springboard where the users themselves can develop new interests and take action, and generate reciprocal communication.

Please enjoy “THREE TREE JOURNAL” where we aim to deepen relations and share each other’s values as a place where those involved can cultivate themselves.

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