#166_木下 みのりさん(2)1LDK AOYAMA HOTELスタッフ

2017.Jul.28
木下 みのりさん(2)

Today’s Makeup

「夜の夏空をまぶたに」

クールだけれど女性らしい。凛々しいけれど色気もある。「いつもと違うけれど、自分らしくもある」新しい表情を探して、目もとの透けるようなダークトーンに、ヌーディ―な唇とヘルシーな肌を合わせました。暗がりさえクリアに広がる夏の夜空の空気感を、まぶたにまとわせて。

Hint for the Expression

まっすぐ伸びるネイビーの星影

ごく繊細なパールが上品な光沢を生むネイビーのアイライナーを長く伸ばして、切れ長な眼差しに。今回は目じりの先まで跳ね上げずフラットに伸ばして、大人っぽく落ち着いた印象に仕上げています。
まぶたのダークカラーは目頭の内側まで伸ばすことで目幅がさらに広がり、スッとした鼻筋の骨格も際立ちます。アイグロスの特長を生かして、色の境目は指できれいになじませましょう。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ アイディメンショナルクアッドパレット 01 (IN HER EYES)
■ ウイスパーグロスフォーアイ 09 (TW:CEMENT SERENADE)
■ メズモライジングパフォーマンス アイライナー ペンシル 09 (JL:LITTLE PRINCE)
■ チーキーシークブラッシュ 07 (MAGICAL THINKING)
■ ベルベットラスト リップスティック17 (SC:LOLITA KISS)
■ コントラスト デュオ 02

#165_木下 みのりさん(1)1LDK AOYAMA HOTELスタッフ

2017.Jul.21
木下 みのりさん(1)

“Just as she is”

木下 みのり

良く晴れた初夏の撮影日、少し汗ばんでスタジオに登場したみのりさん。とてもカジュアルでシンプルなファッションが、彼女の少しシャイな表情や透明感のあふれる華奢なからだにぴったりで、「このまま撮影しよう!」ということに。THREEのメイクで少しだけツヤ感と血色をプラスして、ありのままの彼女をそのままに。

Today’s Makeup

ほぼすっぴんのヘルシーフェイス

カラーコントロールプライマーで明るい顔色に整えたら、カラーレスのルースパウダーをフェイスブラシで薄く重ねて、夏肌のテカりをナチュラルに抑えて。シマリング グロー デュオでツヤを足す前に、しっかりとテカり対策は打っておくことが、洗練されたヘルシーフェイスの秘訣です。

Her Favorite

「ONでもOFFでも動きやすいスタイルで」

Hint for the Expression

毛穴レス肌の秘訣は、プライマーのブラシづけ

今回はファンデーションを使わずに仕上げたみのりさんのベースメイク。カラーコントロール力のあるプライマーを、手ではなくブラシを使ってONすることで、毛穴まで自然にカバーされています。夏の間毛穴の開きが気になるという方は、ぜひお試しを。
ファンデーションブラシの使い方はこちらから。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ アンジェリックコンプレクションプライマー 01 (PINK PETAL)
■ アルティメイトダイアフェネス ルースパウダー(カラーレス 01)
■ シマリング グロー デュオ 01
■ チーキーシークブラッシュ 02 (SWEET REVOLUTION)
■ シマリング リップジャム 16 (COLOR OF SOUL)

#164_Akari Inoueさん(2)モデル/アパレル勤務

2017.Jul.14
Akari Inoueさん(2)

Today’s Makeup

「自分の色で真っ向勝負」

全体をカラーレスに仕上げ、目もとのライン、リップのボリューム、肌の美しさを引き立たせて。太く凛々しい眉と、つややかでセンシュアルな唇のギャップが表情にストーリーを添えます。

Hint for the Expression

まつ毛をふせて、“可愛い”を封印

丸い形をした愛らしい印象の目を、スッと下に向けたまつ毛と、切れ長に引いた大胆なアイラインでクールな印象にチェンジ。ラインは目頭側には入れずに、黒目の中心から目尻へ向かってまっすぐに。今回のメイクでは太目のラインを入れていますが、細く描けばデイリーメイクにも取り入れやすいデザインです。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ アンジェリックコンプレクションプライマー 02 (JUST PEACHY)
■ アンジェリックシンバイオシスファンデーション 02 (DEAREST DAHLIA)
■ ラディアントワンドインヴィジブル 02
■ シマリング グロー デュオ 01
■ シャドウライニングパフォーマンス アイライナー 03 (NEO NOIR)
■ エピック ミニ ダッシュ 08 (SRIRITO D’ESTATE) 【限定】
■ シマリング リップジャム 22 (SISTER OF MERCY)

#163_Akari Inoueさん(1)モデル/アパレル勤務

2017.Jul.07
Akari Inoueさん(1)

「新しい自分を開拓中」

Akari Inoue

約1年前に地元から上京し、モデル業と並行してアパレルの仕事をはじめたAkariさん。「有名なモデルになることが夢だけど、アパレルの仕事もやりがいがあって楽しいです。もともと人と話すことが極度に苦手だったのですが、接客を通してすごく自分が変われたから、今度はそれを人に伝えていきたいと思っています」

Today’s Makeup

クールな血色に表情を委ねて

Akariさんの私服と彼女のキャラクターからイメージを膨らませて完成させたメイクアップ。肌感のみずみずしさを最大限に引き出すために、あえてチークは肌色に近い色を選び、肌の存在感を強調。
代わりに下まぶたとリップのポイントにレッドを使用し、クールでセンシュアルな表情に。

Her Favorite

「犬柄のシャツは、一目ぼれした古着」

Hint for the Expression

下まぶたに“足し算”

意外とメイクの盲点となりがちな下まぶたに、赤みのあるアイグロスを使用。目の下にも色と質感をキレイにのせることで、一層アンニュイな目もとに仕上がります。ウイスパーグロスフォーアイをチップで下まぶたのキワにのせてから、小指の先でライン状に馴染ませて。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ アイディメンショナルクアッドパレット 01 (IN HER EYES)
■ ウイスパーグロスフォーアイ 14 (VIAGGIO FANTASTICO) 【限定】
■ ウイスパーグロスフォーアイ 16 (SOLO TU) 【限定】
■ メズモライジングパフォーマンス アイライナー ペンシル 06 (TY:THE ART OF NOISE)
■ チーキーシークブラッシュ 08 (ETERNAL TRAVELLER)
■ ベルベットラスト リップスティック04 (MAGICAL MOMENTS)
■ エピック ミニ ダッシュ 07 (BM:JAMMING)

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THREE TREE JOURNAL

しなやかに生きる洗練された
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しなやかに生きる洗練された大人の女性たちへ

THREE─「3」は、「創造」の象徴。また、相反する2つのものを組み合わせることで、3つめの新しい価値を創造すること。

「THREE TREE JOURNAL」とは、そんな創造力を持ち合わせた「しなやかに生きる洗練された大人の女性」たちに向けて、五感を刺激し、豊かな感性を育む、新しいウェブジャーナルです。

THREEがもつ世界観やイメージを通して、感性を揺さぶり、語りかけ、共感、共鳴することで、THREEというブランドをより身近に感じていただくための試みであり、読者自らが興味を開拓し、アクションを起こすきっかけとなるようなコンテンツをご紹介していきます。

関わる人々が、自分自身をより高めることができる場のひとつとして、お互いの価値観を共有し、関係性を深めてゆくことを目指す「THREE TREE JOURNAL」を、どうぞお楽しみください。

To sophisticated adult women who live elegantly

Three—’3′ is a symbol of ‘creation’. It is the creation of a third new value by combining two contradicting things.

“THREE TREE JOURNAL” is new web communication contents for ‘sophisticated adult women who live gracefully’ possessing such creativity, where they can cultivate their rich sensitivity and stimulate their five senses.

It is an attempt to have them feel the THREE brand more closely through every expression, image and world view that THREE has by the brand, participating creators and users stimulating each other’s sensitivities, talking, identifying and relating. We’ve prepared contents as a springboard where the users themselves can develop new interests and take action, and generate reciprocal communication.

Please enjoy “THREE TREE JOURNAL” where we aim to deepen relations and share each other’s values as a place where those involved can cultivate themselves.

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