#161_青柳 いづみさん(1)舞台女優

2017.Jun.23
青柳 いづみさん(1)

■ Theme of the Makeup

「“ゆるさ”と逆の“自然体”」

たくさんのことに興味があるわけではない分、特別なことにだけ夢中になれる。夢中になっていると、自覚する余裕もないほどに。
心を切り離せず、嘘もつけず、頭がからっぽになる。
ひたすらまっすぐ見つめること、それが彼女の自然体。

■ Focus on the Feature


前髪から唇に向かって、ダークからヌーディ―に変化していくトーンのグラデーションで、モード感をエフォートレスに演出しました。
上まぶたには明るいカーキ、下まぶたには淡いブルーの、ルースタイプのアイカラーをブラシでON。肌色を透かしながら光のベールのような色彩をまとわせるため、少しの隠ぺい感もない軽やかな仕上がりに。寒色系のアイカラーを普段使わない方にもおすすめの、質感も色も肌なじみのよいアイテムです。
チークとリップには、表情にやわらかさを与えるフレッシュピンクのエピック ミニ ダッシュを共通で使用しています。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ アンジェリックコンプレクションプライマー 02 (JUST PEACHY)
■ アンジェリックシンバイオシスファンデーション 02 (DEAREST DAHLIA)
■ アイディメンショナルクアッドパレット 03 (IN HER SWEET WAY)
■ シマリングカラーヴェール ステートメント 07 (SHE’S LIKE THE WIND)
■ シマリングカラーヴェール ステートメント 08 (SHE’S GOT A WAY)
■ メズモライジングパフォーマンス アイライナー ペンシル 10 (JL:FLOWERS OF ROMANCE)
■ エピック ミニ ダッシュ 09 (SPIAGGIA ROSSA) 【限定】

#160_宮嶋 菜緒さん(2)福祉系会社員

2017.Jun.16
宮嶋 菜緒さん(2)

■ Theme of the Makeup

「シャイニーに、我が道を」

アメリカのポートランドで、4年間心理学を学んだ後に帰国。現在は東京で、障がいを持っている求職者と企業のマッチングを行う仕事をしている菜緒さん。志を内に秘め、やりたいと思ったことを実行する強さと責任感を持っている。そんな素敵なキャラクターを、落ち着いた眼差しから感じ取りました。
撮影中に見せた少しシャイな一面も魅力的でしたが、「理想の女性像は、どんな場面でも堂々としている美しい人」。この夏はサーフィンに挑戦したいそうです。

■ Focus on the Feature


鮮やかさとスモーキーさをあわせ持つアイ&リップカラーに、きらめく水面のようなツヤをまとって、シャイニーなサマーフェイスを先取り。まぶたのカーブから自然に流れるネイビーのアイラインが、ナチュラルでありながらもクールで凛とした印象を醸し出しています。
表情全体をより引き締めるために、マルチパレットの「アイディメンショナルクアッドパレット(02)」をシェーディングに、サニーベージュの「エピック ミニ ダッシュ」をチークに使用することで、骨格をほどよく強調しています。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ アイディメンショナルクアッドパレット 01 (IN HER EYES)
■ ウイスパーグロスフォーアイ 15 (SCIVOLARE VIA) 【限定】
■ シマリングカラーヴェール ステートメント 01 (SHE SHINES)
■ シマリングカラーヴェール ステートメント 10 (SHE’S A HEARTBREAKER)
■ メズモライジングパフォーマンス アイライナー ペンシル 09 (JL:LITTLE PRINCE)
■ エピック ミニ ダッシュ 08 (SRIRITO D’ESTATE) 【限定】
■ シマリング リップジャム 22 (SISTER OF MERCY)
■ アイディメンショナルクアッドパレット 02 (CRAZY ABOUT HER)

#159_宮嶋 菜緒さん(1)福祉系会社員

2017.Jun.09
宮嶋 菜緒さん(1)

■ Theme of the Makeup

「イノセントなポーカーフェイス」

暑い季節が突然はじまっても、涼しい顔でいること。焦ったりつまずいたりしても、落ち着いた態度でいること。最初はそれが「ポーズ」のように見えたとしても、続ければ続けるほど、それが本当の自分になっていく。少し強がっているくらいが、ちょうどいいフェーズもあるように。

■ Focus on the Feature


涼しげな印象を与えながらも、菜緒さん自身のやわらかな印象を大切にするために、肌色になじみやすいグリーンのアイグロスを使用。みずみずしい質感が透明感をさらに引き立てます。ホイップされたような質感のジェル状チークは、明るいピンク色をセレクト。頬の中心からやや広めに丸く伸ばすことで、イノセントな印象に。なじませ方が足りないと幼い印象になるので、最後は何もついていない指を使って、肌とチークの境界線をぼかします。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ アイディメンショナルクアッドパレット 02 (CRAZY ABOUT HER)
■ ウイスパーグロスフォーアイ 14 (VIAGGIO FANTASTICO) 【限定】
■ シマリングカラーヴェール ステートメント 01 (SHE SHINES)
■ メズモライジングパフォーマンス アイライナー ペンシル 07 (JM:LIGHT MY FIRE)
■ エピック ミニ ダッシュ 09 (SPIAGGIA ROSSA) 【限定】
■ ベルベットラスト リップスティック 05 (LOVE LIKE HEAVEN)
■ シマリング リップジャム 21 (SISTER SERENE)

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しなやかに生きる洗練された大人の女性たちへ

THREE─「3」は、「創造」の象徴。また、相反する2つのものを組み合わせることで、3つめの新しい価値を創造すること。

「THREE TREE JOURNAL」とは、そんな創造力を持ち合わせた「しなやかに生きる洗練された大人の女性」たちに向けて、五感を刺激し、豊かな感性を育む、新しいウェブジャーナルです。

THREEがもつ世界観やイメージを通して、感性を揺さぶり、語りかけ、共感、共鳴することで、THREEというブランドをより身近に感じていただくための試みであり、読者自らが興味を開拓し、アクションを起こすきっかけとなるようなコンテンツをご紹介していきます。

関わる人々が、自分自身をより高めることができる場のひとつとして、お互いの価値観を共有し、関係性を深めてゆくことを目指す「THREE TREE JOURNAL」を、どうぞお楽しみください。

To sophisticated adult women who live elegantly

Three—’3′ is a symbol of ‘creation’. It is the creation of a third new value by combining two contradicting things.

“THREE TREE JOURNAL” is new web communication contents for ‘sophisticated adult women who live gracefully’ possessing such creativity, where they can cultivate their rich sensitivity and stimulate their five senses.

It is an attempt to have them feel the THREE brand more closely through every expression, image and world view that THREE has by the brand, participating creators and users stimulating each other’s sensitivities, talking, identifying and relating. We’ve prepared contents as a springboard where the users themselves can develop new interests and take action, and generate reciprocal communication.

Please enjoy “THREE TREE JOURNAL” where we aim to deepen relations and share each other’s values as a place where those involved can cultivate themselves.

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