#146_宇田 陽子さん(2)フラワーアーティスト/フラワースタイリスト

2017.Feb.24
宇田 陽子さん(2)

■ Theme of the Makeup

「センシュアルな花の色」

日々お仕事で植物に囲まれている陽子さんですが、プライベートでも“自宅の緑化”にはまっていて、庭や室内にたくさんのグリーンやフラワーを育てているそう。好きな花は、胡蝶蘭。「佇まいが凛としていて、見ていると自分の背筋も伸びる感じがします。家に飾った花をぼーっと眺める時間は、大切にしている習慣の一つかもしれません」と陽子さん。おっとりとしているようで実はパワフルなその行動力と仕事力は、そんな静かな時間から生まれているのかもしれませんね。

■ Focus on the Feature


限定キットの02番を使って、みずみずしくセンシュアルな表情へ。グレイッシュラベンダーのアイグロスを下まぶたのキワ全体にも入れることで、目もとの質感とカラーの存在感を立たせています。
ローズピーチの限定チークは、華やかでありながら表情にしっとりと馴染むエレガントなカラー。頬の笑ったときに一番高くなる位置から、やや縦長にラフに馴染ませることで、ほどよくカジュアルな抜け感が生まれます。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ 3.3. THREE ピーチセレブレーション 02【限定】
(ウイスパーグロスフォーアイ 03、シマリング リップジャム 12、エピック ミニ ダッシュ M01(限定))
■ メズモライジングパフォーマンス アイライナー ペンシル 08 (DB:THE GOUSTER)
■ リファインドコントロール リップペンシル 04 (INTO THE FRESH)

#145_宇田 陽子さん(1)フラワーアーティスト/フラワースタイリスト

2017.Feb.17
宇田 陽子さん(1)

■ Theme of the Makeup

「桃色をクールにまとって」

3月3日に発売になる限定メイクアップキット「3.3. THREE ピーチセレブレーション」を使って、春に咲く花のしとやかさを感じさせる表情に。モデルにお迎えしたのは、ご自身も日ごろから花に囲まれ花と生きている、フラワーアーティストの陽子さん。陽子さんのフラワーショップlogiは、THREEのイベントをお花で演出してくれることもたびたび。洗練の中に優しさを感じるlogiのフラワーアートに似た魅力が、ご本人からも放たれていました。

■ Focus on the Feature


限定キットの01番を使って、淡さの中に凛としたエレガンスを感じさせるカラーメイクを楽しみました。まぶたのアイグロスは2度づけすることで立体感を強調。アイライン(アイグロスの前に引くのがポイント!)の目じりは細くせず丸く留め、チークカラーも少し広めに馴染ませることで、表情にあどけない抜け感をまとわせます。その分アイブローはやや太め・長めに引き、意志のある大人のニュアンスをキープして。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ 3.3. THREE ピーチセレブレーション 01【限定】
(ウイスパーグロスフォーアイ M01(限定)、シマリング リップジャム 19、エピック ミニ ダッシュ 07)
■ メズモライジングパフォーマンス アイライナー ペンシル 06 (FM:KILLER QUEEN)
■ リファインドコントロール リップペンシル 03 (SWEETEST EVOLUTION)

#144_中川 弘美さん(2)プライベートヘアサロンオーナー

2017.Feb.10
中川 弘美さん(2)

■ Theme of the Makeup

「春の予感」

メイクのインスピレーションは、着るだけで心に暖かい陽射しが差し込んできそうな、弘美さんご持参のシャツ。鮮やかな黄色とのバランスをとって、淡さのあるカラーメイクに仕上げました。ポイントは色選び。濃度こそライトですが、ブラウンやヌーディ―カラーではなく、目もとにはクールカラー、チークやリップには適度な赤みを選ぶことで、洋服の存在感に負けない色遊びのセンスが光る表情に。

■ Focus on the Feature


新しい命が芽吹く春を予感させるような、落ち着きのある情緒の中に生命感をしのばせたグリーンカーキのまぶた。その深みを際立たせるように、アイラインには明るいピーチコッパーをチョイス。2色のやわらかなコントラストが目もとを明るく彩ります。表情をより生き生きと見せるピュアコーラルのチークは、少し縦長に入れることで可愛くなり過ぎず、スマートな印象に。

*今回のアイメイクの詳しいHow toを、Featuresで紹介しています。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ アイディメンショナクルアッドパレット03 (IN HER SWEET WAY)
■ シマリングカラーヴェール ステートメント 08 (SHE’S GOT A WAY)
■ メズモライジングパフォーマンス アイライナー ペンシル 05 (FM:KILLER QUEEN)
■ チーキーシークブラッシュ 13 (SHE COMES IN COLORS)
■ リファインドコントロール リップペンシル 02 (SWEETEST EVOLUTION)
■ シマリング リップジャム 23 (SENTIMENTAL LADY)

#143_中川 弘美さん(1)プライベートヘアサロンオーナー

2017.Feb.03
中川 弘美さん(1)

■ Theme of the Makeup

「チャーミングなレッドリップ」

小物使いにもセンスが光る弘美さんは、中目黒の個人サロンにファンを集めるヘアスタイリスト。私生活では2人のお子さんがいるということで、「今は仕事と子育ての両立で必死(笑)」とのことですが、ヨガや刺繍など、今は時間が出来たらやりたいことを色々と考えているところだそう。
透明感のあるきれいな肌の秘訣は、早寝早起きと水分たっぷりのスキンケア。今回はその透明感をさらに引き立たせる、クリアでみずみずしいレッドリップを主役にしたメイクをまとってもらいました。

■ Focus on the Feature


弘美さんの明るくて真っ直ぐなアチチュードを表すような、軽やかさと華やかさをあわせ持ったメイクアップ。サングリアレッドのリップジャムで唇にみずみずしい色彩を呼び込み、それを引き立たせるようにラズベリーピンクのチークカラーをふんわりと。
目もとにはアイディメンショナルクアッドパレットで陰影を仕込んでから、ヌーディ―カラーのカラーヴェールを、アイホールより少し広めにON。まぶたから放たれる光沢が、エレガンスと余裕を感じさせます。

*今回のアイメイクの詳しいHow toを、Featuresで紹介しています。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ アイディメンショナクルアッドパレット02 (CRAZY ABOUT HER)
■ シマリングカラーヴェール ステートメント 09 (SHE’S THE REASON)
■ シャドウライニングパフォーマンス アイライナー 03 (NEO NOIR)
■ チーキーシークブラッシュ 14 (BEAT OF HER HEART)
■ リファインドコントロール リップペンシル 03 (SWEETEST SATISFACTION)
■ シマリング リップジャム 24 (LADIESʼ CHOICE)

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しなやかに生きる洗練された大人の女性たちへ

THREE─「3」は、「創造」の象徴。また、相反する2つのものを組み合わせることで、3つめの新しい価値を創造すること。

「THREE TREE JOURNAL」とは、そんな創造力を持ち合わせた「しなやかに生きる洗練された大人の女性」たちに向けて、五感を刺激し、豊かな感性を育む、新しいウェブジャーナルです。

THREEがもつ世界観やイメージを通して、感性を揺さぶり、語りかけ、共感、共鳴することで、THREEというブランドをより身近に感じていただくための試みであり、読者自らが興味を開拓し、アクションを起こすきっかけとなるようなコンテンツをご紹介していきます。

関わる人々が、自分自身をより高めることができる場のひとつとして、お互いの価値観を共有し、関係性を深めてゆくことを目指す「THREE TREE JOURNAL」を、どうぞお楽しみください。

To sophisticated adult women who live elegantly

Three—’3′ is a symbol of ‘creation’. It is the creation of a third new value by combining two contradicting things.

“THREE TREE JOURNAL” is new web communication contents for ‘sophisticated adult women who live gracefully’ possessing such creativity, where they can cultivate their rich sensitivity and stimulate their five senses.

It is an attempt to have them feel the THREE brand more closely through every expression, image and world view that THREE has by the brand, participating creators and users stimulating each other’s sensitivities, talking, identifying and relating. We’ve prepared contents as a springboard where the users themselves can develop new interests and take action, and generate reciprocal communication.

Please enjoy “THREE TREE JOURNAL” where we aim to deepen relations and share each other’s values as a place where those involved can cultivate themselves.

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