#142_泉田 詩織さん(2)ジュエリーブランドプレス

2017.Jan.27
泉田 詩織さん(2)

■ Theme of the Makeup

「静かに放つ、透けるような陰影」

撮影日、最初はとても緊張していた詩織さんですが、時間が経つにつれてどんどん表情がやわらかくエレガントに。詩織さんの持つ女性性を引き出す、クールでありながらもセンシュアルなメイクアップが完成しました。「最近の自分のムードにフィットするメイク。きちんとメイクをしているけれど、同時にリラックスできる、そんな感じでした。THREEのメイクは人の印象を作るのではなく、あぶり出すようですね」と、嬉しそうに感想を話してくれました。

■ Focus on the Feature


新商品の「アイディメンショナルクアッドパレット」を使って、目もとはもちろん、表情全体まで自然な陰影で印象付けるメイクアップ。アイメイクだけではなくシェーディングやハイライトにも使用できる同パレットで、全体の立体感と洗練をより際立たせています。その上からルースタイプのアイカラー、パウダーチークを重ねることで、カラーの下から陰影が透けて見えるような奥深さが自然に醸されます。

*アイパレットを使ったシェーディングの仕方を、Featuresで詳しく紹介しています。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ アイディメンショナクルアッドパレット03 (IN HER SWEET WAY)
■ シマリングカラーヴェール ステートメント 10 (SHE’S A HEARTBREAKER)
■ メズモライジングパフォーマンス アイライナー ペンシル 06 (TY:THE ART OF NOISE)
■ チーキーシークブラッシュ 14 (BEAT OF HER HEART)
■ リファインドコントロール リップペンシル 03 (SWEETEST SATISFACTION)
■ シマリング リップジャム 23 (SENTIMENTAL LADY)

#141_泉田 詩織さん(1)ジュエリーブランドプレス

2017.Jan.20
泉田 詩織さん(1)

■ Theme of the Makeup

「エキゾチックなウォームメイク」

シンガポールでの暮らしを経て日本へ帰ってきた詩織さん。現在は東京にあるオーダーメイドのブライダルリングをつくるブランドで、広報の仕事に精を出す毎日。「好奇心と挑戦心で飛び込んだ、まったく未知の業界、はじめての職種なんです。試行錯誤の日々ですが、お客様のハッピーに寄り添える仕事はやりがいがありますね」と、落ち着いた口調で話す女性らしさの中に、勇敢で真面目な芯の強さを感じました。

■ Focus on the Feature


「ウォン・カーウァイの映画に出てきそうな多国籍感!」とは、ご本人の感想。目もとや唇に赤みのあるカラーを使っていますが、フェミニンになりすぎず、少しアンニュイでミステリアスな雰囲気を醸す表情に仕上げています。その仕上がりの立役者は、目もとのローズカラーの下に仕込んだベースカラー。「アイディメンショナルクアッドパレット」を使ってアイメイクに自然な深みを与えています。眉も少し色のトーンを上げ、素の眉の形を尊重することで、ナチュラルで優しい印象に。

*今回のアイメイクの詳しいHow toを、Featuresで紹介しています。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ アイディメンショナクルアッドパレット02 (CRAZY ABOUT HER)
■ シマリングカラーヴェール ステートメント 04 (SHE’S GOT THE LOOK)
■ メズモライジングパフォーマンス アイライナー ペンシル 12 (STARS ALIGN)
■ チーキーシークブラッシュ 14 (BEAT OF HER HEART)
■ リファインドコントロール リップペンシル 07 (MY NOSTALGIA)
■ シマリング リップジャム 24 (LADIES’ CHOICE)

#140_小島 紗希さん(2)nanukプレス

2017.Jan.13
小島 紗希さん(2)

■ Theme of the Makeup

「色気あるマニッシュな表情」

目もとの深みや肌の陰影で、前回よりもシャープでマチュアな印象にモードチェンジ。クールな眼差しの囲み目ですが、赤みのあるブラウンをベースに使用することで、紗希さんが持つ柔らかで女性らしい性質が保たれています。メイクとヘアにぴったり合った片耳のイヤリングは、なんと中学生時代から持っているものだそう!

■ Focus on the Feature


新アイテムのクアッドパレットとカラーヴェールを使用した、奥行きと浮遊感が同居する目もと。クアッドパレットでブラウンのベースを上下のまぶたにしっかり作ってから、華やかで軽やかなカラーヴェールを重ねることで、深みがありながらも透明感を感じさせる仕上がりに。目頭にはハイライトカラーのカラーヴェール(01)を使用して、目もとの印象を明るく見せています。

*今回のアイメイクの詳しいHow toを、Featuresで紹介しています。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ アイディメンショナクルアッドパレット03 (IN HER SWEET WAY)
■ シマリングカラーヴェール ステートメント 15 (SHE’S GOT THAT VIBE)
■ シマリングカラーヴェール ステートメント 01 (SHE SHINES)
■ メズモライジングパフォーマンス アイライナー ペンシル 12 (STARS ALIGN)
■ チーキーシークブラッシュ 13 (SHE COMES IN COLORS)
■ リファインドコントロール リップペンシル 04 (INTO THE FRESH)
■ シマリング リップジャム 23 (SENTIMENTAL LADY)

#139_小島 紗希さん(1)nanukプレス

2017.Jan.06
小島 紗希さん(1)

■ Theme of the Makeup

「陰影が引き出すピンクの可能性」

THREE TREE JOURNALメンズ特集で出会った、ヘアサロンnanukで働く紗希さん。プレスだけでなく、撮影などではメイクも担当。「仕事ではもちろん、プライベートでもほとんどTHREEさんのメイクを使わせてもらっています。スキンケアもずっと愛用していて、クレンジングオイルは特に1番のお気に入りです」と、真のTHREE Loverぶりを発揮してくれました。
今夢中になっていることを聞くと「仕事!」と即答。2017年もたくさんのことに挑戦して、まぶしい笑顔をますます輝かせられますように。

■ Focus on the Feature


THREEのスキンケアと「水を1日2リットル飲む!」という習慣の成果なのか、とにかく肌のキメが細かく、透明感に溢れる紗希さんの肌。その質感と彼女の持つ無垢なイメージに合わせて、少し上気したやわらかなピンクメイクに仕上げました。
全体的にピンクを多く使ったメイクでも、甘すぎたり膨張したりした印象にならないように、新商品のクアッドパレットを使ってナチュラルな陰影を演出。まぶたに“光の照射によってできる影”のような陰影を仕込んでおくことで、大人っぽく洗練された印象が醸し出されます。ニュートラルでヌーディ―な唇とは対照的なラズベリーピンクのチークはやや広めに入れて、温度感がにじみ出るバランスに。

*今回のアイメイクの詳しいHow toを、1月2週目のFeaturesで動画とともにお届けします。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ アイディメンショナクルアッドパレット02 (CRAZY ABOUT HER)
■ シマリングカラーヴェール ステートメント 03 (SHE TALKS TO ANGELS)
■ メズモライジングパフォーマンス アイライナー ペンシル 07 (JM:LIGHT MY FIRE)
■ チーキーシークブラッシュ 14 (BEAT OF HER HEART)
■ リファインドコントロール リップペンシル 05 (AMONG ANGELS)
■ シマリング リップジャム 21 (SISTER SERENE)

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しなやかに生きる洗練された大人の女性たちへ

THREE─「3」は、「創造」の象徴。また、相反する2つのものを組み合わせることで、3つめの新しい価値を創造すること。

「THREE TREE JOURNAL」とは、そんな創造力を持ち合わせた「しなやかに生きる洗練された大人の女性」たちに向けて、五感を刺激し、豊かな感性を育む、新しいウェブジャーナルです。

THREEがもつ世界観やイメージを通して、感性を揺さぶり、語りかけ、共感、共鳴することで、THREEというブランドをより身近に感じていただくための試みであり、読者自らが興味を開拓し、アクションを起こすきっかけとなるようなコンテンツをご紹介していきます。

関わる人々が、自分自身をより高めることができる場のひとつとして、お互いの価値観を共有し、関係性を深めてゆくことを目指す「THREE TREE JOURNAL」を、どうぞお楽しみください。

To sophisticated adult women who live elegantly

Three—’3′ is a symbol of ‘creation’. It is the creation of a third new value by combining two contradicting things.

“THREE TREE JOURNAL” is new web communication contents for ‘sophisticated adult women who live gracefully’ possessing such creativity, where they can cultivate their rich sensitivity and stimulate their five senses.

It is an attempt to have them feel the THREE brand more closely through every expression, image and world view that THREE has by the brand, participating creators and users stimulating each other’s sensitivities, talking, identifying and relating. We’ve prepared contents as a springboard where the users themselves can develop new interests and take action, and generate reciprocal communication.

Please enjoy “THREE TREE JOURNAL” where we aim to deepen relations and share each other’s values as a place where those involved can cultivate themselves.

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