#138_吉田 友子さん(2)ヨガインストラクター

2016.Dec.30
吉田 友子さん(2)

■ Theme of the Makeup

「繊細な感情をまぶたに映し出して」

2017年1月1日に発売になる新色をまとって、素敵なはじまりを予感させる情感豊かな表情に。「大人っぽくセクシーで、カッコいい! 自分にこんな表情があると知って、私の中の女性性が生き生きと喜んでいる感じがします」と友子さん。「しっかりメイクでも自然でいられるのがTHREEのメイク。アートと自然のバランスがちょうど良くて、力みのない呼吸みたいですね」と、ご自身が捉えたTHREEの特徴を語ってくれました。

■ Focus on the Feature


新アイテムの「シマリング カラーヴェール ステートメント」は、ピタッとまぶたに密着するのに、まるで空中を静かに浮遊しているかのような軽やかさ。絶妙なコンビネーションで配合した多種のパールが、光の反射や顔の角度によって、まぶたを繊細かつドラマティックにきらめかせます。
目もとの質感を整え陰影を生み出す新アイテム「アイディメンショナルクアッドパレット」は、カラーヴェールとの相性抜群。2017年のはじまりは新しいアイメイクで、新たな表情の眼差しをお楽しみください!
*これらのアイテムの詳しい使い方を1月のFeaturesで動画とともにお届けします。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ アイディメンショナクルアッドパレット03 (IN HER SWEET WAY)
■ シマリングカラーヴェール ステートメント 01 (SHE SHINES)
■ シマリングカラーヴェール ステートメント 05 (SHE IS LOVE)
■ メズモライジングパフォーマンス アイライナー ペンシル 06 (TY:THE ART OF NOISE)
■ チーキーシークブラッシュ 13 (SHE COMES IN COLORS)
■ リファインドコントロール リップペンシル 03 (SWEETEST SATISFACTION)
■ シマリング リップジャム 21 (SISTER SERENE)

#137_吉田 友子さん(1)ヨガインストラクター

2016.Dec.23
吉田 友子さん(1)

■ Theme of the Makeup

「質感で引き立つ肌のやわらかさ」

美しい肌とまっすぐな姿勢から、日頃から健康的な生活を送っていることが一目瞭然な友子さん。「いつも自然体でいることを心掛けているけれど、ストレスが溜まることもありますよ(笑)。そんなときは遠くに出掛けちゃうんです」と、先日も京都のお寺に行ってわびさびの空間を堪能してきたそう。
メイクの仕上がりに「肌の透明感としっとり感に、心まで潤っていくようです。嬉しくて照れます」と瞳をさらに輝かせてくれました。

■ Focus on the Feature


やわらかいシルクのようになめらかな肌をさらに引き立てる、つややかなまぶたと凛とした眉、優し気なリップが高バランスなメイク。鼻筋や上唇の中心など、光を集めたい箇所にはごく薄くクリーム状のハイライトを。
モードなミルキーベージュのリップスティックは、血色を引き出すコーラルのリップペンシルと高相性。リップペンシルで唇のベースカラーを整えることで、ヌーディ―トーンのリップをより女性らしく健康的にまとえるように。“合わせ技”でベージュメイクの幅を楽しんで。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ ウイスパーグロスフォーアイ 07 (NC:THE NAKED TRUTH)
■ メズモライジング パフォーマンス アイライナーペンシル 06 (TY:THE ART OF NOISE)
■ エピック ミニ ダッシュ 01 (NA:STAR CHILD)
■ リファインドコントロール リップペンシル 04 (INTO THE FRESH)
■ ベルベットラストリップスティック 17 (LOLITA KISS)
■ シマリング グロー デュオ 01

#136_冨樫 久美さん(2)AMERICAN RAG CIE プレス

2016.Dec.16
冨樫 久美さん(2)

■ Theme of the Makeup

「強さの中に、あどけなさ」

光沢感のあるレトロな花柄のワンピースに、カッティングがユニークなビッグシルエットのデニムシャツを羽織ったコーディネートからインスパイアされた、大人の遊び心に溢れたヘア&メイク。
色味のつよいリップメイクに興味はあったものの、意外にもこれまで挑戦できなかったという久美さん。今回はデニムシャツによく似合うワインレッドを、ソフトマットな質感で唇にのせてみました。深い色のリップはそれだけで顔の印象をぱっと華やかに、印象強くしてくれますが、陰影感と立体感のある肌と組み合わせることで、よりその存在感を美しく際立たせます。

■ Focus on the Feature


表情の立体感を生むのは、肌に自然に溶け込むシェーディングとハイライト、下まぶたにしっかりと引いた明るいアイライン、そして長めに描いた眉。きちんと作っても“やり過ぎ”に見えないように、ナチュラルなツヤ感を残しています。
唇には、チークとして人気のホイップドジェル状のカラーをオン。目もとはアイカラーのクールさと下まつ毛の可愛らしさを組み合わせて、人目を惹きつける奔放な魅力を表現しました。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ ウイスパーグロスフォーアイ 09 (TW:CEMENT SERENADE)
■ メズモライジング パフォーマンス アイライナーペンシル 11 (STAR STAR STAR)
■ メズモライジング パフォーマンス アイライナーペンシル 12 (STARS ALIGN)
■ チーキーシークブラッシュ 07 (MAGICAL THINKING)
■ リファインドコントロール リップペンシル 01 (SWEETEST PERFECTION)
■ エピック ミニ ダッシュ 07 (BM:JAMMING)
■ コントラスト デュオ 01
■ シマリング グロー デュオ 02
■ ネイルポリッシュ X06 (CLOUDBURSTING)【限定】
■ ネイルポリッシュ X07 (MAD LOVE)【限定】

#135_冨樫 久美さん(1)AMERICAN RAG CIE プレス

2016.Dec.09
冨樫 久美さん(1)

■ Theme of the Makeup

「ほんのり甘いスキントーン」

アパレルブランドのプレスを担当している久美さん。自分に似合うものをよく知っていて、さまざまなジャンルの洋服とアクセサリーを、メイクのイメージと合わせながら素敵にスタイリングしてくれました。次回のメイクとファッションのコラボレーションもお楽しみに!
「THREEはオーガニックなイメージがあるけれど、トレンド感のあるカラーや発色も大好き。今ポーチの中に欠かせないのはウイスパーグロス。ずっと愛用しているのはシャンプーで、これ無しには一日の終わりを迎えられません」と話してくれました。

■ Focus on the Feature


奥行きを感じさせるカラーメイクが似合う秋冬の季節、各アイテムの2色使いがメイクの表現を広げます。まぶたには、ミルクティーカラーのアイグロスを広げてから、下まぶたの目じりに深みのあるマカボニーカラーのアイグロスを。アイラインは、赤みのあるディープブラウンをまつ毛の生え際に沿って細く長めに引いてから、輝きのあるベージュのライナーで目頭を縁取り、左右の幅があり吸引力のある目もとに仕上げています。
リップとチークは、スキントーンの延長上にある優しいピンクカラー。ほんの少しだけスウィートなカラーバランスで“冬の温かみ”を感じさせて。
*ウイスパーフロスフォーアイの使い方(動画)はこちらから。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ ウイスパーグロスフォーアイ 08 (DB:CHICEST NEUTRAL)
■ ウイスパーグロスフォーアイ 11 (IC:SHADOWPLAY)
■ シャドウライニングパフォーマンス アイライナー 02 (COSMIC RAYS)
■ メズモライジング パフォーマンス アイライナーペンシル 11 (STAR STAR STAR)
■ エピック ミニ ダッシュ X01 (JOY U BRING) 【限定】
■ リファインドコントロール リップペンシル 01 (SWEETEST PERFECTION)
■ シマリング リップジャム X07 (UNFILTERED HEART) 【限定】

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しなやかに生きる洗練された大人の女性たちへ

THREE─「3」は、「創造」の象徴。また、相反する2つのものを組み合わせることで、3つめの新しい価値を創造すること。

「THREE TREE JOURNAL」とは、そんな創造力を持ち合わせた「しなやかに生きる洗練された大人の女性」たちに向けて、五感を刺激し、豊かな感性を育む、新しいウェブジャーナルです。

THREEがもつ世界観やイメージを通して、感性を揺さぶり、語りかけ、共感、共鳴することで、THREEというブランドをより身近に感じていただくための試みであり、読者自らが興味を開拓し、アクションを起こすきっかけとなるようなコンテンツをご紹介していきます。

関わる人々が、自分自身をより高めることができる場のひとつとして、お互いの価値観を共有し、関係性を深めてゆくことを目指す「THREE TREE JOURNAL」を、どうぞお楽しみください。

To sophisticated adult women who live elegantly

Three—’3′ is a symbol of ‘creation’. It is the creation of a third new value by combining two contradicting things.

“THREE TREE JOURNAL” is new web communication contents for ‘sophisticated adult women who live gracefully’ possessing such creativity, where they can cultivate their rich sensitivity and stimulate their five senses.

It is an attempt to have them feel the THREE brand more closely through every expression, image and world view that THREE has by the brand, participating creators and users stimulating each other’s sensitivities, talking, identifying and relating. We’ve prepared contents as a springboard where the users themselves can develop new interests and take action, and generate reciprocal communication.

Please enjoy “THREE TREE JOURNAL” where we aim to deepen relations and share each other’s values as a place where those involved can cultivate themselves.

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