#134_夏来さん(2)役者

2016.Nov.25
夏来さん(2)

■ Theme of the Makeup

「ウォーム/クールのやわらかなコントラスト」

突然に真冬並みの寒さが訪れた今週。クローゼットの中から一番温かい服を取り出して、襟元をぎゅっと掴むようにして出勤やお出掛けをされた方も多いのでは?
寒さは厳しいものだけれど、せっかくならそれも季節の情緒の一つと思って、少しでも楽しみたいもの。今回ご紹介するメイクは、冬の空気を思わせる凛としたクールトーンのまぶたが、表情全体の温度感を引き立てる、やわらかなコントラストが印象的なメイクです。

■ Focus on the Feature


ウォームカラーとクールカラーを組み合わせた、やわらかなウィンターメイク。肌、チーク、リップは、ニュートラルなウォームカラーでトーンを揃え、下まぶたにも肌色の赤みに似たピーチコッパーのアイラインを太めにON。そのまま、目頭・目じりまで囲んでいきます。
表情に洗練された印象を与えるのは、上まぶたを彩るクールトーンのアクセント。グレーのアイグロス(09)を全体に塗った後、パープルのアイグロス(10)を目じり側に薄く重ねて、2色の繊細なニュアンスを楽しんで。
*ウイスパーフロスフォーアイの使い方(動画)はこちらから。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ ウイスパーグロスフォーアイ 09 (TW:CEMENT SERENADE)
■ ウイスパーグロスフォーアイ 10 (P:SEXY MF)
■ メズモライジング パフォーマンス アイライナーペンシル 05 (FM:KILLER QUEEN)
■ エピック ミニ ダッシュ 02 (BG:GENERATION OF LOVE)
■ リファインドコントロール リップペンシル 02 (SWEETEST EVOLUTION)
■ ベルベットラスト リップスティック 17 (SC:LOLITA KISS)

#133_夏来さん(1)役者

2016.Nov.18
夏来さん(1)

■ Theme of the Makeup

「クラシカルモードなパーティーメイク」

映画作品を中心に、役者として活動している夏来さん。「夢は色々な国の作品に出ること。そして海外の映画祭に行くこと。そうやって、世界中を旅したいんです」
四六時中お芝居のことを考えている毎日の中で、THREEのアイテムは気分転換にとても役立っているそう。「いつも髪を振り乱して走り回っている毎日の中で、一塗で印象と気分を変えてくれるのが、リップジャムの17番。夜はクレンジングオイルで顔を洗うと、メイクと一緒に疲れまでとれてリラックスできるんです」

■ Focus on the Feature


ホリデー限定の4色パレットとアイグロスの組み合わせで、目もとにモードな華やぎをON。4色パレットはベースカラー(右上)とアクセントカラー(左上)の色をしっかりのせることで、より赤みと深みが印象的に。下まぶたにも同色のパレットで太めのラインを引き、赤いリップに負けない存在感を目もとに宿らせています。
唇は、バーガンディーのリップライナーで色の下地と輪郭を完成させてから、リップジャムを丁寧に重ねて。その後一度ティッシュで軽く押さえてから、再びリップジャムを指で重ね付けすると、ツヤも発色もさらに長持ち。
*4Dプラスアイパレットの使い方(動画)はこちらから。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ ワイルドアットハートキット 【限定】
■ メズモライジング パフォーマンス アイライナーペンシル 12 (STAR ALIGN)
■ エピック ミニ ダッシュ X02 (O MY SOUL) 【限定】
■ リファインドコントロール リップペンシル 07 (MY NOSTALGIA)
■ シマリング リップジャム X06 (UNFILTERED HEART) 【限定】

#132_田中 夏子さん(2)会社員

2016.Nov.11
田中 夏子さん(2)

■ Theme of the Makeup

「エフォートレスにまとう特別な輝き」

レーシーなブラックドレスに身を包み、ホリデーのポイントメイクをまとった夏子さん。「いつもとは違う自分を見ているみたい。でも、隠れていた“自分らしさ”でもあるような。質感も含めて、メイクをしていても呼吸できている感じがすごく心地いいです」と話してくれました。
日焼けした肌のケアにも、日ごろからTHREEを愛用してくださっているそう。「THREEのスキンケアは、肌をニュートラル+αにしてくれる感じ。使っていると、肌がもちもちに変化していくのが不思議です。クレンジングオイルが特にお気に入りだけど、今日はメイクを落としたくないですね(笑)」

■ Focus on the Feature


赤みを帯びたコッパーブラウンのアイパレット(ホリデー限定キット)は、使い方次第でモードに、フェミニンに、ゴージャスにと、様々な表情を描ける配色。スモーキーブラウンとコーラルブラウンのグラデーションが、洗練と華やぎを引き立てあいます。その上にさらに、多色の輝きを点滅させるアイグロス(同キット)を重ねれば、眩い星屑をまとったような主役級の目もとに。肌なじみと透明感を持つアイテム同士なので、自分らしさを損なわず、エフォートレスにパーティー感を演出してくれます。
*4Dプラスアイパレットの使い方(動画)はこちらから。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ ワイルドアットハートキット 【限定】
■ メズモライジング パフォーマンス アイライナーペンシル 12 (STAR ALIGN)
■ エピック ミニ ダッシュ X01 (JOY U BRING) 【限定】
■ リファインドコントロール リップペンシル 02 (SWEETEST EVOLUTION)
■ シマリング リップジャム X05 (LIL’ STAR) 【限定】

#131_田中 夏子さん(1)会社員

2016.Nov.04
田中 夏子さん(1)

■ Theme of the Makeup

「秋の海に似合うカジュアルメイク」

「今年の夏もたくさん楽しみました!」と言わんばかりの、よく日に焼けた肌が眩しい夏子さん。幼いころから湘南で育ち、遊び場が海だったという彼女の趣味は、サップ、フラダンス、ランニング、料理など、自然と健康に結びつくものばかり。
そんな彼女の日常も、平日は一転。「デジタルを活用して社会課題を解決していきたい」と、マーケティングの仕事に精を出す毎日。心の中ではいつも身近に感じられる自然の存在が、忙しいときも彼女のペースを守ってくれているようです。

■ Focus on the Feature


太陽に愛されヘルシーに焼けた素肌の魅力を生かしながら、目もと・口もとのみずみずしいツヤ感でうるおいの印象をプラス。ジャム状のアイグロスはアイホールの幅よりも少し広めに伸ばし、チークもジェルタイプのカラーを少し広めにONすることで、よりツヤの印象を際立たせています。
夏子さんの自然体な雰囲気に合わせて、アイライナーにもダークな色を使わず、眩い輝きがひしめくヘーゼルカラーをセレクト。秋のお出掛けにぴったりな、太陽の光が素顔を一層輝かせるメイクです。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ ウイスパーグロスフォーアイ 07 (NC:THE NAKED TRUTH)
■ メズモライジング パフォーマンス アイライナーペンシル 06 (TY:THE ART OF NOISE)
■ エピック ミニ ダッシュ 04 (D:LOVE REACTION)
■ リファインドコントロール リップペンシル 02 (SWEETEST EVOLUTION)
■ シマリング リップジャム 09 (RAVISHING TANGO)

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しなやかに生きる洗練された大人の女性たちへ

THREE─「3」は、「創造」の象徴。また、相反する2つのものを組み合わせることで、3つめの新しい価値を創造すること。

「THREE TREE JOURNAL」とは、そんな創造力を持ち合わせた「しなやかに生きる洗練された大人の女性」たちに向けて、五感を刺激し、豊かな感性を育む、新しいウェブジャーナルです。

THREEがもつ世界観やイメージを通して、感性を揺さぶり、語りかけ、共感、共鳴することで、THREEというブランドをより身近に感じていただくための試みであり、読者自らが興味を開拓し、アクションを起こすきっかけとなるようなコンテンツをご紹介していきます。

関わる人々が、自分自身をより高めることができる場のひとつとして、お互いの価値観を共有し、関係性を深めてゆくことを目指す「THREE TREE JOURNAL」を、どうぞお楽しみください。

To sophisticated adult women who live elegantly

Three—’3′ is a symbol of ‘creation’. It is the creation of a third new value by combining two contradicting things.

“THREE TREE JOURNAL” is new web communication contents for ‘sophisticated adult women who live gracefully’ possessing such creativity, where they can cultivate their rich sensitivity and stimulate their five senses.

It is an attempt to have them feel the THREE brand more closely through every expression, image and world view that THREE has by the brand, participating creators and users stimulating each other’s sensitivities, talking, identifying and relating. We’ve prepared contents as a springboard where the users themselves can develop new interests and take action, and generate reciprocal communication.

Please enjoy “THREE TREE JOURNAL” where we aim to deepen relations and share each other’s values as a place where those involved can cultivate themselves.

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