#126_宮島 利沙さん(2)大学生

2016.Sep.23
宮島 利沙さん(2)

■ Theme of the Makeup

「オータムカラーに輝きを添えて」

父親譲りというシェイプの整った眉が素敵な利沙さん。夏の間によく日焼けした肌に、ボルドーのアイラインとヌーディーなリップを合わせて、一気に秋の表情へ。
大学が主催するファッションショーやサロンのモデルをしているだけあって、長い手足を生かしながら堂々とポーズを決めてくれた彼女ですが、写真の仕上がりを見ながら「大人っぽくてびっくり」と、可愛らしい感想をもらす場面も。
現在はスペイン語を勉強中。社交的な性格を生かして、世界に羽ばたいていきそうです。

■ Focus on the Feature


少しだけ妖艶に女性らしさを発揮するボルドーのアイラインに、濡れたような輝きを散りばめるグレーのアイグロスを合わせ、クールな要素をプラス。毛流れを整えた太めの眉が、意志の強さを感じさせます。
唇の立体感は、上唇の山に仕込んだシマリンググローデュオと、リップスティックの上から薄く重ねた“アイグロス”で。唇のフォルムをふっくらと見せてくれるアイグロスの使い方は、ちょっとした裏技。メイクを自由に楽しんで!

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ ウイスパーグロスフォーアイ 09 (TW:CEMENT SERENADE)
■ メズモライジング パフォーマンス アイライナーペンシル 08 (DB:THE GOUSTER)
■ エピック ミニ ダッシュ 02 (BG:GENERATION OF LOVE)
■ ベルベットラスト リップスティック 17 (SC:LOLITA KISS)
■ ウイスパーグロスフォーアイ 02 (WANDERLUST SPIRIT) *唇に使用
■ シマリング グロー デュオ

#125_宮島 利沙さん(1)大学生

2016.Sep.16
宮島 利沙さん(1)

■ Theme of the Makeup

「デニムに似合うテクスチャーメイク」

アロマトリートメントのサロンをされているお母様と一緒にTHREEを愛用してくれている、大学生の利沙さん。「普段から家の中にエッセンシャルオイルの香りが漂っているので、THREEのスキンケアの香りはとても落ち着きます。とくにクレンジングオイル。メイク落ちがいいのに肌の負担になるようなものも入っていないし、お風呂場に素敵な香りが広がってすごくリラックスできるんです」
メイクをするのも大好き。「肌のツヤ感と唇の印象を引き立ててくれたこのメイク、とても気に入りました!」

■ Focus on the Feature


きめが整った肌を、ナチュラルなベースメイクとシマリング グロー デュオでさらに艶やかに。アイグロスで仕上げたまぶたのみずみずしさが、肌の質感をさらに高めます。
素のテクスチャーを残した唇は、ラフに塗ったリップスティックで。輪郭は避けて、唇の内側から指でぽんぽんとスタンプするように馴染ませたら、カジュアルでありながらセンシュアルな、血色のよいリップが完成。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ ウイスパーグロスフォーアイ 07 (NC:THE NAKED TRUTH)
■ メズモライジング パフォーマンス アイライナーペンシル 07 (JM:LIGHT MY FIRE)
■ エピック ミニ ダッシュ 01 (NA:STAR CHILD)
■ シマリング グロー デュオ
■ ベルベットラスト リップスティック 21 (BB:VIVA MARIA)
■ ネイルポリッシュ 49 (JR:PUNK POETRY)

#124_近藤 丹子さん(2)アーティスト

2016.Sep.09
近藤 丹子さん(2)

■ Theme of the Makeup

「レディ・ワイルド」

前回のインテリジェンスを感じさせるメイクから一転。ワイルドで力強く、媚びない色気を放つ大胆なメイクに挑戦してもらいました。メイクのインスピレーションは、丹子さん私物のヒョウ柄のドレス。インパクトフルなファッションとメイクをまとってカメラの前に立ち、すらっとしたボディでしなやかにポーズを決める丹子さん……ところがそのクールさとは裏腹に、喋ると実は“面白キャラ”! ご自身の性格や日常を冗談まじりに話す、とても親しみやすくチャーミングな一面も魅力的でした。

■ Focus on the Feature


ワイルドでセダクティブなメイクの主役は、アイライン。まずはツヤ感のある漆黒のラインを、まつ毛とまつ毛の間を埋めるように引いて、目のフレームを引き締めて。続いて女性らしく温かみのあるボルドーのラインを、目頭の「くの字」の部分だけ外して、瞳のフレームに沿って上下に太めに引きます。
ホイップ状のジェルチークは深みのあるワインレッドをセレクト。クールでありながら、内から湧き出る情熱を感じさせる表情に。
*公開中のFeaturesで、ジェル状のフレッシュチークのつけ方を動画で解説しています。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ 4Dプラスアイパレット 04 (ARMY DREAMERS)
■ メズモライジング パフォーマンス アイライナーペンシル 08 (DB:THE GOUSTER)
■ メズモライジング パフォーマンス アイライナーペンシル 10 (JL:FLOWERS OF ROMANCE)
■ エピック ミニ ダッシュ 07 (BM:JAMMING)
■ ベルベットラスト リップスティック 17 (SC:LOLITA KISS)
■ ネイルポリッシュ 45 (PS:DANCING BAREFOOT)

#123_近藤 丹子さん(1)アーティスト

2016.Sep.02
近藤 丹子さん(1)

■ Theme of the Makeup

「知性と気品を香らせて」

日本画の技法を取り入れてモダンな作風の油絵を制作する丹子さんは、20年間在住したフィレンツェから昨年帰国。可愛い盛りの息子さんを育てながら、アーティストとして、またモデルとしても活躍するパワフルな女性。
大きな瞳から放たれる、時に鋭いほど強いまなざしと、真っ直ぐにすっと伸びた背筋。数々の道を切り拓いてきた彼女の、勇敢でたくましいスピリットを感じました。

■ Focus on the Feature


うすい光をまとったようなパープルのアイグロスと、眩い輝きがシックに点滅するゴールデンブラウンのアイライナー。その境目をあえて少しスマッジさせて、2色の繊細なグラデーションを描いたミスティークなアイメイクに仕上がりました。
下まぶたに引いたピーチコッパーのアイラインは眼差しにあたたかみを与え、瞳をより魅力的に見せてくれる“縁の下の力持ち”。少し太めに引いても表情から浮きません。
*公開中のFeaturesで、アイライナーとアイグロスを美しくスマッジさせるメイクのHow toをご紹介しています。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ ウイスパーグロスフォーアイ 10 (P:SEXY MF)
■ メズモライジング パフォーマンス アイライナーペンシル 05 (FM:KILLER QUEEN)
■ メズモライジング パフォーマンス アイライナーペンシル 07 (JM:LIGHT MY FIRE)
■ エピック ミニ ダッシュ 02 (BG:GENERATION OF LOVE)
■ リファインドコントロール リップペンシル 06 (MY LIONHEART)
■ ベルベットラスト リップスティック 18 (GJ:LIBERTANGO)

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しなやかに生きる洗練された大人の女性たちへ

THREE─「3」は、「創造」の象徴。また、相反する2つのものを組み合わせることで、3つめの新しい価値を創造すること。

「THREE TREE JOURNAL」とは、そんな創造力を持ち合わせた「しなやかに生きる洗練された大人の女性」たちに向けて、五感を刺激し、豊かな感性を育む、新しいウェブジャーナルです。

THREEがもつ世界観やイメージを通して、感性を揺さぶり、語りかけ、共感、共鳴することで、THREEというブランドをより身近に感じていただくための試みであり、読者自らが興味を開拓し、アクションを起こすきっかけとなるようなコンテンツをご紹介していきます。

関わる人々が、自分自身をより高めることができる場のひとつとして、お互いの価値観を共有し、関係性を深めてゆくことを目指す「THREE TREE JOURNAL」を、どうぞお楽しみください。

To sophisticated adult women who live elegantly

Three—’3′ is a symbol of ‘creation’. It is the creation of a third new value by combining two contradicting things.

“THREE TREE JOURNAL” is new web communication contents for ‘sophisticated adult women who live gracefully’ possessing such creativity, where they can cultivate their rich sensitivity and stimulate their five senses.

It is an attempt to have them feel the THREE brand more closely through every expression, image and world view that THREE has by the brand, participating creators and users stimulating each other’s sensitivities, talking, identifying and relating. We’ve prepared contents as a springboard where the users themselves can develop new interests and take action, and generate reciprocal communication.

Please enjoy “THREE TREE JOURNAL” where we aim to deepen relations and share each other’s values as a place where those involved can cultivate themselves.

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