#122_細田 里菜さん(2)カラーガード

2016.Aug.26
細田 里菜さん(2)

■ Theme of the Makeup

「クールで大胆。勇敢な眼差し」

小さい頃から、メイクが大好き。そのメイク歴は小学生の頃からすでにはじまっていたという里奈さん。「今は、プライベートではもちろん、仕事で踊るときのメイクも自分で仕上げています。カワイイよりカッコいいメイクの方が自分に似合うと思っていて、長くてはっきりしたキャットラインを引くのが好きです。」
将来はモデルの仕事にも興味があると話す22歳。今日のメイクのように、自分でも知らなかった新しい表情、そして新しい自分に、次々と出会うことでしょう。

■ Focus on the Feature


鮮やかに輝くグリーンのアイライナーで、目の形をぐるりと囲んだアイメイク。シックな洗練とロックな個性を掛け合わせて、クールだけれどエナジェティックな表情に。
チークとリップには、つける場所によって質感が変わる「エピック ミニ ダッシュ」の同色を使用。光がすべるようなつるんとした肌の質感と、ふんわりやわらかな唇の質感のコントラストは、表情をスタイリッシュに仕上げてくれます。
*公開中のFeaturesで、エピック ミニ ダッシュを使用したチーク&リップメイクのHow toを動画でご紹介しています。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ ウイスパーグロスフォーアイ 09 (TW:CEMENT SERENADE)
■ メズモライジング パフォーマンス アイライナーペンシル 03 (JMB:SAMO) 〈限定〉
■ エピック ミニ ダッシュ 01 (NA:STAR CHILD)
■ リップコンシャス プロテクター

#121_細田 里菜さん(1)カラーガード

2016.Aug.19
細田 里菜さん(1)

■ Theme of the Makeup

「シュガーレスなピンクメイク」

消防音楽隊に所属する里菜さんのお仕事「カラーガード」とは、防災を呼びかけるイベントで、バンドの音楽に合わせフラッグなどを用いながら踊るパフォーマーのこと。「学生時代はクラリネットを勉強していたのですが、就職活動のときにカラーガードの募集を知って、ダンスの経験はほとんどなかったけど飛び込んでみたんです。」
すっとした顔立ちに美しい黒髪。現代の大和撫子の内面は、挑戦を恐れない冒険心と行動力に溢れていました。

■ Focus on the Feature


フェミニンなカラーで描いたスクエア型のアイラインは、アイメイクの広がりを感じさせる自由な発想から生まれたもの。ピンクメイクにあえてパンクなシェイプのアイラインを合わせることで、物怖じしない彼女の伸びやかなマインドにぴったりな表情に仕上がりました。この秋はカラフルなアイライナーを使って、大胆な気分で色々なラインメイクを楽しんでみて。
*公開中のFeaturesで、THREEのアイラインを使った新しいアイメイクをご紹介しています。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ ウイスパーグロスフォーアイ 07 (NC:THE NAKED TRUTH)
■ メズモライジング パフォーマンス アイライナーペンシル 01 (MJ:WE LOVE YOU) 〈限定〉
■ エピック ミニ ダッシュ 02 (BG:GENERATION OF LOVE)
■ リファインドコントロール リップペンシル 05 (AMONG ANGELS)
■ シマリング リップジャム 05 (PASSION FASHION)

#120_藤本 祐さん(2)モデル事務所代表

2016.Aug.12
藤本 祐さん(2)

■ Theme of the Makeup

「エレガント・エッジー・コンフィデント」

前回のヘルシーな素顔から一転、エッジーでモード、気高くクールなメイクをまとった祐さん。大胆なメイクではあるけれど、その色形には彼女らしさが鮮やかに映し出され、ご自身の表情にぴったりと重なりました。
その全身から放たれる強力なオーラとは裏腹に、「省エネで生きていますよ」と話す祐さん。「何でもかんでも自分の手に掴もうとは思わないんです。無駄なエネルギーは使いたくないから。」強い芯を感じさせると同時に、常にリラックスした空気感をまとっていられる秘訣は、そんな生き方にあるのかもしれません。

■ Focus on the Feature


クリーミーなアイライナーで目じりを「くの字」に縁取り、少しスマッジさせたアイメイク。目もとのポイントを目じりに集中させることで、個性的だけれど“やりすぎ感”のないスマートな仕上がりに。ほんの少しで印象ががらりと変わる斬新なアイライン遊びは、この秋ぜひ挑戦してみたいトレンドです。
*8月17日に公開のFeaturesで、THREEのアイラインを使った新しいアイメイクをご紹介します。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ コントラスト デュオ 02
■ メズモライジング パフォーマンス アイライナーペンシル 09 (9月7日発売)
■ リファインドコントロール リップペンシル 07 (MY NOSTALGIA)
■ ベルベットラスト リップスティック 12 (SCARLET NOIR)
■ ネイルポリッシュ 42 (CLOSE TO YOU) 44(DRIFT WITH TIDE)

#119_藤本 祐さん(1)モデル事務所代表

2016.Aug.05
藤本 祐さん(1)

■ Theme of the Makeup

「芯ある素顔そのままに」

海外で活躍したモデル経験を生かし、現在はモデル事務所AMAZONEの社長として活躍されている祐さん。明るい声、飾らない表情、伸びやかな手足。自由で快活なパワーを放ちながら、撮影当日も、主役である自分のことより周囲の人を気にかけ、スタッフ全員にポジティブな笑顔を分けてくれました。
持っている服は白ばかり。アクセサリーはほとんどしない。「いい加減な性格だから、大体のことはすぐ忘れてしまう」と自己分析する祐さん。
経験という価値を積み重ね、示さずともたたずむしなやかな美しさが溢れていました。

■ Focus on the Feature


日に焼けたような“sun-kissed cheeks”がポイントのメイクは、「素顔の自分」をより鮮明に見せてくれるニュートラルでヘルシーなメイク。
ベースメイクをナチュラルに仕上げたら、シマリング グロー デュオのグローカラー(パレット左)を頬骨の下に、同パレットのハイライトカラー(パレット右)を頬骨の上になじませます。血色感とツヤ、立体感をパーフェクトかつナチュラルに仕上げるのが、健康的な素肌感の秘訣。
2色のベージュカラーを混ぜて使用したパウダーチークは、頬の中央から自然にぼかすことで、イノセントな印象に。鼻の頭にもちょんとのせた同色のチークが、表情全体をより明るく見せてくれます。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ シマリング グロー デュオ 02
■ ウイスパーグロス フォー アイ 02 (WANDERLUST SPIRIT)
■ シャドウライニングパフォーマンス アイライナー01 (BLACK CELEBRATION)
■ チーキーシークブラッシュ 07 (MAGICAL THINKING)
■ チーキーシークブラッシュ 08 (ETERNAL TRAVELLER)
■ シマリング リップジャム 12 (INFANT KISS)

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THREE TREE JOURNAL

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しなやかに生きる洗練された大人の女性たちへ

THREE─「3」は、「創造」の象徴。また、相反する2つのものを組み合わせることで、3つめの新しい価値を創造すること。

「THREE TREE JOURNAL」とは、そんな創造力を持ち合わせた「しなやかに生きる洗練された大人の女性」たちに向けて、五感を刺激し、豊かな感性を育む、新しいウェブジャーナルです。

THREEがもつ世界観やイメージを通して、感性を揺さぶり、語りかけ、共感、共鳴することで、THREEというブランドをより身近に感じていただくための試みであり、読者自らが興味を開拓し、アクションを起こすきっかけとなるようなコンテンツをご紹介していきます。

関わる人々が、自分自身をより高めることができる場のひとつとして、お互いの価値観を共有し、関係性を深めてゆくことを目指す「THREE TREE JOURNAL」を、どうぞお楽しみください。

To sophisticated adult women who live elegantly

Three—’3′ is a symbol of ‘creation’. It is the creation of a third new value by combining two contradicting things.

“THREE TREE JOURNAL” is new web communication contents for ‘sophisticated adult women who live gracefully’ possessing such creativity, where they can cultivate their rich sensitivity and stimulate their five senses.

It is an attempt to have them feel the THREE brand more closely through every expression, image and world view that THREE has by the brand, participating creators and users stimulating each other’s sensitivities, talking, identifying and relating. We’ve prepared contents as a springboard where the users themselves can develop new interests and take action, and generate reciprocal communication.

Please enjoy “THREE TREE JOURNAL” where we aim to deepen relations and share each other’s values as a place where those involved can cultivate themselves.

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