#114_飯田 愛さん(2)グラフィックデザイナー

2016.Jun.10
飯田 愛さん(2)

■ Theme of the Makeup

「カラフルなクールメイク」

■ THREE Questions for THREE Lovers

— もしも今、3つの願いが叶うなら?

1、世界平和。

2、みんなの健康。

3、みんなの幸せ。

— THREEへメッセージをお願いします!

THREEに出会ってから、毎日のメイクが本当に楽しくなりました。THREEのメイクは化粧品という枠では到底くくれないくらい心をときめかせてくれる存在です。人それぞれ美しさの概念は違うと思いますが、どんな女性もきっといつも素敵に輝いていたいはず。それを叶えてくれる、自分に自信をくれるTHREEのメイクが大好きです。

— 今日のメイクの感想をどうぞ。

いつも心を踊らせてくれる魔法のアイテム、赤リップにワクワク。シャイニーなまぶたに合わせたネイビーのアイラインがとても新鮮で、普段なら挑戦しないメイクが新たな自分を見せてくれたようで嬉しかったです。

■ Focus on the Feature


光を強く反射する目もとと、一瞬で惹きつける鮮明なリップを組み合わせた、ビビッドでありながらクールなサマーメイク。コッパーのアイカラーとネイビーのアイライナーの組み合わせがお互いの色を引き立てて、より鮮やかに発色しています。
まぶたの大胆な輝きには、ルースタイプのカラーパウダーが活躍。プロにも愛用者が多いこのパウダーは、ふわりとのせるかしっかり密着させるかで、表情ががらりと変わるアイテム。
今回はメイクアップベースで湿らせたブラシを使って、しっかりとまぶたにカラーパウダーを密着させ、グラマラスに魅せました。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ シマリング カラーヴェール 42 (LONDON CALLING)
■ フラッシュパフォーマンス アイライナー ペンシル 04 (EYE BELONG)
■ チーキーシークブラッシュ 08 (ETERNAL TRAVELLER)
■ ベルベットラスト リップスティック 15 (SOUND OF LAUGHTER)

#113_飯田 愛さん(1)グラフィックデザイナー

2016.Jun.02
飯田 愛さん(1)

■ Theme of the Makeup

「大人の清楚メイク」

■ THREE Questions for THREE Lovers

— 日々の中で大切にしている習慣を教えてください。

人にやさしく。

— お気に入りのTHREEアイテムは?

私はもうTHREEのベースメイクがないと生きていけません! 付け心地もテクスチャーも仕上がりも理想的で、崩れ知らずの最高のツヤ肌になります。
ポイントメイクでは「4Dプラスアイパレット 08」をつけている日はモテます(笑)。女性からも男性からもほめられるこのアイパレットはお気に入りでいくつも持っていますが、4色の質感の組み合わせで自由自在にメイクできるので、いつも新しい自分になれる最高のアイテムです!

— 今日のメイクの感想をどうぞ。

一見ナチュラルに見えるのに、瞬きするたびに輝くバーガンディーのアイラインがとてもキレイだなと思いました。顔の角度を変えるたびに印象が変わるツヤのある肌も、THREEのベースメイクならではの質感だなと改めて感じました!

■ Focus on the Feature


ご本人も愛用されているという甘さとモード感のバランスが絶妙なブラウンパレットを使って、目もとを洗練されたニュアンスで彩りました。上下のまぶたに引いたのは、ブラウンと馴染みのよいバーガンディーのアイライン。目じりのラインは下まぶたのカーブの延長線上に沿って、少し上向きに伸ばして品よく。
今回のモデルさんのように目が大きくパッチリとしている方も、アイカラーやアイラインの色の選び方次第で、目ヂカラを出し過ぎることなくしっかりとしたアイメイクを楽しむことができます。
*4Dプラスアイパレットの使い方(動画)はこちらから。

メイク使用アイテム(一部抜粋)
■ 4Dプラスアイパレット 08 (LOVE IS MY GUIDE)
■ フラッシュパフォーマンス アイライナー ペンシル 08 (EYE ON)
■ チーキーシークブラッシュ 11 (DREAM OF A DAY)
■ リファインドコントロール リップペンシル 02 (SWEETEST EVOLUTION)
■ シマリング リップジャム 10 (MOON SCREAM)

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THREE TREE JOURNAL

しなやかに生きる洗練された
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しなやかに生きる洗練された大人の女性たちへ

THREE─「3」は、「創造」の象徴。また、相反する2つのものを組み合わせることで、3つめの新しい価値を創造すること。

「THREE TREE JOURNAL」とは、そんな創造力を持ち合わせた「しなやかに生きる洗練された大人の女性」たちに向けて、五感を刺激し、豊かな感性を育む、新しいウェブジャーナルです。

THREEがもつ世界観やイメージを通して、感性を揺さぶり、語りかけ、共感、共鳴することで、THREEというブランドをより身近に感じていただくための試みであり、読者自らが興味を開拓し、アクションを起こすきっかけとなるようなコンテンツをご紹介していきます。

関わる人々が、自分自身をより高めることができる場のひとつとして、お互いの価値観を共有し、関係性を深めてゆくことを目指す「THREE TREE JOURNAL」を、どうぞお楽しみください。

To sophisticated adult women who live elegantly

Three—’3′ is a symbol of ‘creation’. It is the creation of a third new value by combining two contradicting things.

“THREE TREE JOURNAL” is new web communication contents for ‘sophisticated adult women who live gracefully’ possessing such creativity, where they can cultivate their rich sensitivity and stimulate their five senses.

It is an attempt to have them feel the THREE brand more closely through every expression, image and world view that THREE has by the brand, participating creators and users stimulating each other’s sensitivities, talking, identifying and relating. We’ve prepared contents as a springboard where the users themselves can develop new interests and take action, and generate reciprocal communication.

Please enjoy “THREE TREE JOURNAL” where we aim to deepen relations and share each other’s values as a place where those involved can cultivate themselves.

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