• わたしはおしゃれさん
  • WEDNESDAY, 1st JUNE, 2016 THREE PR

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しばらくご無沙汰しており、お久しぶりのTHREE’S EYEです。

まさに光陰矢の如しで、気づけばもうすぐ夏!
メイクのサマーコレクションも発売を迎え、THREEではオフィスも店頭も夏顔で一同キメています。

この夏THREEが提案するのは、水面に揺れる光のようなアイメイクと、ヘルシーなサンキストチーク、そして凛としたクリアなリップ。

中でも、最高の発色と透明感を誇る今回の新4色のリップスティックは、リップスティックラバーの私としては本当に、大大大好物!
最初に見た時、思わず「捨て色なし!」と叫んでしまい、商品開発担当を苦笑いさせてしまったくらい……。

普段は赤リップを好んでつける私ですが、この夏のお気に入りは14番のアプリコットオレンジ。
ほどよい赤みがあり、元気な印象の中に女性らしさも見せてくれます。
気分次第で、その上から15番or16番のレッドを唇の内側の方にだけ軽く重ね付けすることも。
そうすると唇の血色が浮かび上がるようで、なかなかいい感じ。
ちょっとおすすめの2色使いです。

FullSizeRender

こんな風に新色を楽しみながらも、実は今懐かしんでいるのが、THREEで以前販売していたグラムタッチ リップスティック、カラーの14番(写真手前)。
もう廃盤になってしまって久しいのですが……。

こちらの色、今回のサマーコレクションのベルベットラスト リップスティックの14番に少し似ている色だなぁと思ってひっぱり出してきました。
使うにはもう古くなりすぎたかな~という感じなのですが、あまりに可愛くて捨てられません!

こんな私は、実は気分によってリップの色を変えるのが趣味でして、バッグの中には常に少なくても3色以上のリップスティック(+リッププロテクター、リップライナー、リップジャム)が入っています。
重ね塗りも好きで、私のメイクを見ていた友達に「ねぇ一体いつまで塗り続けるの?」「ていうか何本リップ持ってるの!?」と尋ねられ、ハッと我に返ったことも……。(色が変化していくさまが面白くて、止まらなくなってしまうんです。)

私が唯一おしゃれを自覚できるパーツ、それはもしかしたら唇なのかもしれません。

THREE N

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しなやかに生きる洗練された大人の女性たちへ

THREE─「3」は、「創造」の象徴。また、相反する2つのものを組み合わせることで、3つめの新しい価値を創造すること。

「THREE TREE JOURNAL」とは、そんな創造力を持ち合わせた「しなやかに生きる洗練された大人の女性」たちに向けて、五感を刺激し、豊かな感性を育む、新しいウェブジャーナルです。

THREEがもつ世界観やイメージを通して、感性を揺さぶり、語りかけ、共感、共鳴することで、THREEというブランドをより身近に感じていただくための試みであり、読者自らが興味を開拓し、アクションを起こすきっかけとなるようなコンテンツをご紹介していきます。

関わる人々が、自分自身をより高めることができる場のひとつとして、お互いの価値観を共有し、関係性を深めてゆくことを目指す「THREE TREE JOURNAL」を、どうぞお楽しみください。

To sophisticated adult women who live elegantly

Three—’3′ is a symbol of ‘creation’. It is the creation of a third new value by combining two contradicting things.

“THREE TREE JOURNAL” is new web communication contents for ‘sophisticated adult women who live gracefully’ possessing such creativity, where they can cultivate their rich sensitivity and stimulate their five senses.

It is an attempt to have them feel the THREE brand more closely through every expression, image and world view that THREE has by the brand, participating creators and users stimulating each other’s sensitivities, talking, identifying and relating. We’ve prepared contents as a springboard where the users themselves can develop new interests and take action, and generate reciprocal communication.

Please enjoy “THREE TREE JOURNAL” where we aim to deepen relations and share each other’s values as a place where those involved can cultivate themselves.

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