• 〈MOVIE解説〉「アイグロス×春のポイントメイク」
  • WEDNESDAY, 20th JANUARY, 2016

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新商品「ウイスパーグロスフォーアイ」をまとった目もとに似合う、軽やかな春のポイントメイクとHow toをご紹介します。眉、目もと、リップにチーク……。ちょっとしたコツをまじえながら、まずは動画(75秒)で全体のメイクの流れをご覧ください!


■ 使用したアイテムとメイクのポイント

〈眉〉

目もとのメイクをグロッシーなツヤで描くとき。眉はきちんとシェイプを描くことで、全体のバランスを取っていきましょう。まずペンシルで輪郭を決めてから、パウダーで毛の間を埋めていき、自然にふわっと仕上げて。

「正面から見た顔だけでなく横顔もチェックしてください。眉尻を少し長めに描くと、顔に奥行きが増して立体感が出ますよ。2色のアイブラウパウダーは、濃い色を眉山に。そうすることで眉に表情が生まれるんです」(RIE OMOTO)


〈目もと〉
2016ss_cheek
アイグロスをつけるまえに、アイラインとマスカラを仕上げておきます。アイグロスの付け方のコツは、前回の動画と記事をご参考に。

「アイラインは目頭から目尻にかけて短く行き来させながら、まつ毛とまつ毛の間を埋めるように描きます。今回のアイメイクの主役はアイラインではありませんが、こうやって目頭から色をしっかり描くことで、目のフレームを際立たせることができます。
マスカラはスッと、毛先に向かってまつ毛が細くなるように。目を開けた状態でまつ毛の根元にブラシを当て、軽くまばたきすると、ブラシがまつ毛を軽く抜けて自然な仕上がりに。セルフメイクのときにはぜひ試してみて」


〈リップ〉
2016ss_cheek
芯が柔らかいリップペンシルで口角までラインを縁取り、さらに唇全体を塗りつぶしたら、軽く指でポンポンと馴染ませて。その上からリップジャムをラフに重ねていきます。

「リップジャムはスーッと長いストロークで一気につけると、きれいなツヤがでます。リップペンシルで輪郭をとっているので、ジャムはラフづけでOK。唇の中央から外側に向かって伸ばしていきます。アイグロスのときと同じく、唇の中央にはジャムを重ね付けして、光を集めて立体感を出しましょう」


〈チーク〉
2016ss_cheek
この春リニューアルしたTHREEのチークは、テクスチャーがより一層なめらかに。どの色もナチュラルな発色で表情になじみ、肌全体まで美しく見せてくれます。

「チークは顔全体の印象を一番変えるアイテムですよね。“何かを物語っているような頬”をイージーに完成させるために、発色の強弱や肌の上で転がるパウダーの粒子など、何度も試行錯誤しました。いい位置につけるために、必ずニコッと微笑みながら、頬の中心から外に向かってクルクルとつけてみてください」




躍動感あふれるピーチのアイグロスにアーミーグリーンの爽やかなアイラインを合わせ、ピンクトーンのチークとリップでモードな可愛らしさを表現した、THREEの春メイク。 新しい色をまとった新しい表情で、みなさんもぜひワンダラストな春を迎えてください!

次回のFeaturesでは、体を美しく整える「“摂る”というダイエット」を特集します。どうぞお楽しみに。




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しなやかに生きる洗練された大人の女性たちへ

THREE─「3」は、「創造」の象徴。また、相反する2つのものを組み合わせることで、3つめの新しい価値を創造すること。

「THREE TREE JOURNAL」とは、そんな創造力を持ち合わせた「しなやかに生きる洗練された大人の女性」たちに向けて、五感を刺激し、豊かな感性を育む、新しいウェブジャーナルです。

THREEがもつ世界観やイメージを通して、感性を揺さぶり、語りかけ、共感、共鳴することで、THREEというブランドをより身近に感じていただくための試みであり、読者自らが興味を開拓し、アクションを起こすきっかけとなるようなコンテンツをご紹介していきます。

関わる人々が、自分自身をより高めることができる場のひとつとして、お互いの価値観を共有し、関係性を深めてゆくことを目指す「THREE TREE JOURNAL」を、どうぞお楽しみください。

To sophisticated adult women who live elegantly

Three—’3′ is a symbol of ‘creation’. It is the creation of a third new value by combining two contradicting things.

“THREE TREE JOURNAL” is new web communication contents for ‘sophisticated adult women who live gracefully’ possessing such creativity, where they can cultivate their rich sensitivity and stimulate their five senses.

It is an attempt to have them feel the THREE brand more closely through every expression, image and world view that THREE has by the brand, participating creators and users stimulating each other’s sensitivities, talking, identifying and relating. We’ve prepared contents as a springboard where the users themselves can develop new interests and take action, and generate reciprocal communication.

Please enjoy “THREE TREE JOURNAL” where we aim to deepen relations and share each other’s values as a place where those involved can cultivate themselves.

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