• 〈MOVIE解説〉「アイグロスのまとい方」
  • TUESDAY, 12th JANUARY, 2016

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THREEの新コレクション“WANDERLUST WAVE”からデビューした「ウイスパーグロスフォーアイ」
今までどこにもなかったこの不思議なアイカラーの開発秘話と、RIE OMOTO直伝の使い方のコツを、動画とともにお届けします。

■ まずは気になるHow toから

THREEの「リップジャム」の発想から生まれたアイグロス。「グロスを目もとにつけるなんて、ヨレが気になりそう」という人も、使い方のコツさえ掴めば心配ご無用! まずはこちらの動画(30秒)をご覧ください。

〈3つのポイント〉

1 アイグロスは「ラフに塗るほどGood!
リップグロスを塗る感覚でラフに、そして少し厚めにON。ニュートラルカラーなので、ぼかす必要もありません。
2 アイグロスは「目のキワには塗らなくてOK!
目のキワ(まつ毛~二重の線の間の数ミリ)には伸ばさなくてOK。まばたきをするたび、グロスが良い具合に目のキワにも馴染んできます。
3 塗り終えたら、「30秒後のまぶたをひとなで
ヨレが気になったら、指の腹で軽くなじませます。このひと手間で、その後の“持ち”が格段にUP!

■ “2度づけ”のポイントと理由は?

「アイグロスのツヤを生かすためには、ポンポンと叩いたり何度も指をスライドさせたりするのはNG。馴染ませすぎない方がキレイです」と話すRIE OMOTO。

「付属のチップでグロスをまぶたに置いたら、指の腹でまぶたの上を3往復。次にもう一度グロスを、今度は目の中央にだけのせて。眼球(目を閉じたとき盛り上がる箇所)をまぶたの上からなでるように軽く伸ばします。この2度塗りで、目もとへ光がさらに集まりやすくなるんです」

■ 「目もとにリップグロス」という発想

features_#25「このアイグロスの特徴は、とにかくグロッシーなツヤ。それもピカーっとした強すぎる光ではなくて、まさに囁くようにやわらかな、それでいて存在感のあるツヤです。リップグロスのように時間がたっても柔らかいテクスチャーで、一切乾燥しないところも気に入っています」とRIE OMOTO。

「アイグロスを作る前は、ときどき撮影の現場でリップグロスをアイカラー代わりに使っていたんです。でもリップグロスを肌につけるとどうしてもベトベトするし、モデルも大変だったはず(笑)。それで、THREEのリップジャムのツヤを発想の源に、目もと専用のアイグロスを作ったんです

撮影の現場から生まれたという新アイテム「ウイスパーグロスフォーアイ」は骨格に寄り添って光を放つから、目もとに生まれる立体感も格別。

次回は、そんなアイグロスを使った「2016スプリングメイクアップ」のHow to動画とコツをお届けします。ぜひご覧ください!




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しなやかに生きる洗練された大人の女性たちへ

THREE─「3」は、「創造」の象徴。また、相反する2つのものを組み合わせることで、3つめの新しい価値を創造すること。

「THREE TREE JOURNAL」とは、そんな創造力を持ち合わせた「しなやかに生きる洗練された大人の女性」たちに向けて、五感を刺激し、豊かな感性を育む、新しいウェブジャーナルです。

THREEがもつ世界観やイメージを通して、感性を揺さぶり、語りかけ、共感、共鳴することで、THREEというブランドをより身近に感じていただくための試みであり、読者自らが興味を開拓し、アクションを起こすきっかけとなるようなコンテンツをご紹介していきます。

関わる人々が、自分自身をより高めることができる場のひとつとして、お互いの価値観を共有し、関係性を深めてゆくことを目指す「THREE TREE JOURNAL」を、どうぞお楽しみください。

To sophisticated adult women who live elegantly

Three—’3′ is a symbol of ‘creation’. It is the creation of a third new value by combining two contradicting things.

“THREE TREE JOURNAL” is new web communication contents for ‘sophisticated adult women who live gracefully’ possessing such creativity, where they can cultivate their rich sensitivity and stimulate their five senses.

It is an attempt to have them feel the THREE brand more closely through every expression, image and world view that THREE has by the brand, participating creators and users stimulating each other’s sensitivities, talking, identifying and relating. We’ve prepared contents as a springboard where the users themselves can develop new interests and take action, and generate reciprocal communication.

Please enjoy “THREE TREE JOURNAL” where we aim to deepen relations and share each other’s values as a place where those involved can cultivate themselves.

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